無駄になった習い事ですが、やり切った感があります

子供も大きくなると、もう、習い事のお世話もなくなります。小さいころには、必死にいっていた習い事なのに、今では、その恩恵があることナでおまるでないのです。なんだか、ばかばかしいのですが、悔いのようなものはないのです。それをして、子供の何かいいことはあったのかというと、そうでもないのですが、悔いがないのはなぜでしょうか。自己満足かもしれませんね。
どうも自分のできなかったことをやらせたかったようなのです。よくある話です。
その道にはいきませんが、すぐにやろうと思うと、できる状態にはなっています。専業主婦でないと、習い事はできないと思います。家に呼ぶケースもありますが、そこまでの人も少ないですから。
時代が良かったのでしょうか。たくさん、できたと思っています。忙しい生活でした。もっと、勉強に力を入れたほうがよかったかもしれませんね。
そう思いつつも、やり切った感があります。それも子供と過ごす時間ですから。

無駄になった習い事ですが、やり切った感があります